2012年9月19日水曜日

カメムシが嫌いすぎて死ねる


もうね、もうね、うん、
無理だって、絶対に共存できないいきものだってあれ、
ゴキブリよりもやばいでしょ
ゴキブリはあれだよ?
だって、いつもは見えないところにいるじゃん、
いくら見えないところでわんさか増殖していたところで、
見えなければいないのと一緒さ!!!
しかも、やつらは素早くて、逃げてくれるからね!
存在に気づかなければ大丈夫!

でも、でもさ、カメムシはさ、
全然逃げてくれないうえに、
あのクッサイにおいで存在を主張してくるんだよ、
よくあんな臭いを纏って生きていけるなあいつら。
臭いって気づいてないのかしら。
行動のろくって、匂いを出し始めたら
全然動かないで匂いを発し続けるんだ。
もう、やめてくれよ、たのむよ。

今日、学校の帰りにヤツに出会ってしまって、
さっきお風呂入ってきたんだけど、
ずっと奴のいい撃退方法を考えてたけど、
どうしてもあの臭いを出させずに撃退する方法が見つからないんだよ
どうすればいい???

おばあちゃんちは前から苦手だったんだけど、
それでもちっちゃい時は必ず行ってたさ、
休みに入るといっつもおばあちゃんち行ってたけど
長野とおいし、
みんな成長したら全然行かなくなったけども、
移動が大変とかあるからね、
予定もいろいろあるし、
で、私も行かなくなったけど、
私がおばあちゃんちに行かない理由は、
予定が合わないって言うわけではなく、
おばあちゃんの家が虫大量発生地域で、
てんとう虫と蛾とカメムシと蜘蛛。
これはね、あかん。

お風呂場にもね、いるわけよ。
お風呂場って個室じゃないですか、すっぽんぽんで、
窓開けてみても穴ぼこ開いてて網戸の意味がなく、
とりあえず撃退しよう!→シャワーをかける
→くさい→避難できない\(^o^)/

カメムシ臭いお風呂場で、
せっせと体を洗い、頭を洗い、
避難するのです。

私はもう、なにか重要な義務がない限り
おばあちゃんちには、
行きたくないです。
おばあちゃんには会いたいけど、
おばあちゃんの作るご飯ベチョベチョで苦手だったり。
おばあちゃんの家の床がベタベタして苦手だったり。
いや、もう、とにかく、虫、あかんです、はい。

私は、虫、だいっきらいです。

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